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zoom RSS こーちゃん5年目

<<   作成日時 : 2017/01/08 11:21   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 133 / トラックバック 0 / コメント 21

今日のブログ担当は、pmarinでございます

かぁりーちゃんの膀胱炎は、コンベニア注の甲斐あって

お正月中は、元気元気の絶好調〜

昨日は2度目のコンベニアの予定で、3日前から採尿にチャレンジするものの

やっぱり私が傍にいると不穏な気配を感じているのかトイレから出てきてしまい

昨日の午前中通院し、穿刺で検尿してもらいました

まぁその方が正確な検査ができて、大きなストレスはありません

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たんぱく(+)のためか、潜血(+)赤血球(+) とのこと

細菌(−)なので、特発性かもしれないし

“元気食欲あるということなので、コンベニア注今日もう1回で終了としましょう”

点滴もなくトランサミン(止血剤)もなく ということになりました〜

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昨年は、ここから迷路に迷い込んでしまって

“赤い汗” に辿り着くまで大変な道のりでしたが

今年は、“かぁりーちゃんはこういう体質の子” という理解でシャンシャン

また何か症状がでたら、対処療法でね

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昨日までのかぁりーちゃん

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どすこい横綱のまわしみたいなお飾りニャんですの

今日は松が明けたので、お飾りを外して日常に戻りました

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おかざりさん ありがとー


暮れからのイベント続きで、楽しいけど疲れたね

かぁりーちゃんもお疲れさま〜

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へーぼんな日常がいちばんですの


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さて、こーちゃんの点滴生活も、5年目に突入しました

5年前(2012年 7歳)の年末

突然の腎不全発病でかかりつけ医に入院したものの

年末とあって、ホテル利用の元気な犬猫さんや

見ず知らずの患犬患猫さんと同じ部屋という慣れない環境に、

家族の猫以外を知らない超内弁慶で臆病なこーちゃんは、

背を向けたまま食べず飲まずで9日間…

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“とても退院できる状況じゃないけど、

もうこのまま入院していてもよくなりそうにないので… どうしますか?” とドクター

看護士さんも “こーちゃんは先生のこと嫌いなんだよね〜” と言いました

“だったら、病院で亡くなるよりも家で看取りますから…” と退院

部屋の環境を整えて家に帰ってきてみたら、

こーちゃんはすでに腎性網膜症で目は見えておらず、

歩くのもヨタヨタで、まるでボロ雑巾のような体なのに、

生きようとする気力が強くて強くて…

“こーちゃんは、まだ生きることを諦めていないんだ” 

驚いて、新しい先生を探しました

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それが今の猫クリニックの先生ですが、

先生に “まだ諦めるのは早いよ〜

がんばれば1年生きられるかもしれないから” と励まされ

(そうか、こーちゃんは長くてあと1年ぐらいの命なんだ…)

勝手にそう思っていたので、今年のお誕生日が来れば12歳

こんなに長く生きていられるなんて夢のまた夢

なんだか1億円の宝くじにでも当選したような

いや、正確には当選したことがないので想像ですが…

世の中のすべてのモノ、コトに感謝せずにはいられないような

そんな気持ちでこの4年間

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初詣では、初めて“本気の神頼み” というのもしましたが

信心浅い氏子(というより地元民)の願いを、神さまもよくぞ叶えてくださったと

今では、昔より少し神さまを信じる気持ちになりました

こーちゃんが病気にならなければ、

あれこれこんな気持ちも経験することなかったことでしょう…

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熊本地震ですっかり有名になった竜之介動物病院(熊本市中央区)は言ってます

“どんなに良い治療や薬を提供したとしても、

動物たちが治ろうとしなければ、治ることはありません。

動物たちの生きようとする力を養わなければならないのです。

生きようとする力は、どうすれば取り戻せるのでしょうか。

それは、飼い主の愛情と、

飼い主ともっと一緒にいたいというペットたちの思いが、

生きる力を強くするのです。”

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161120-00010000-nishinp-soci

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入院するということを、動物自身は分かっていないことも多いので

入院によって、自分は見捨てられてしまったんだと感じてしまうことがありますが

その誤解を解くのが、飼い主の面会です

最初のかかりつけ医には、年末年始ということもあって面会を断られました…

尿量を計らなければいけないということで、病室の足元は柵

その方が掃除も楽でしょうけど、柵の上にずっといるってどうでしょう

また、いつも愛用のフリースクッションの持ち込みも断られました

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ところが、今の先生は、朝晩の面会を快く受け入れてくださいました

休診日でも、“朝の10時には病院にいますから” と

普通、動物病院で面会というと、

病院としては、ある意味隠しておきたい裏側が丸見えになるので、

面会室などとして病室から連れてくる病院も多いのですが

今の先生は、病室の前まで案内してくれて面会させてくれました

愛用のフリースクッションも、先生の方から

“何か愛用品とか、匂いの付いている落ち着くものがあれば

持ってきてあげてください” と言われました

病室の床は、柵ではなく平でペットシーツが敷いてあり、

尿量を計らなくていいのですかと尋ねると、

“出ていれば分かるし、それでOK!” と…

入院のストレスが見られると、夜だけ自宅で過ごして朝からまた入院して点滴(静脈)

皮下点滴になってからは、本猫の通院負担と飼い主の時間的経済的負担を考えて

自宅点滴を勧める今の先生と、通院でなければ許可しませんという前の先生

とにかく、何から何まで前の病院とぜんぜん違うことに、いちいちビックリ

朝晩の面会は大体15〜20分ぐらいでしたが

撫でてスリスリして、なだめて励ます言葉が、

こーちゃんにちゃんと通じている不思議さ〜

“また明日の朝来るからね、ガンバルんだよ〜” と約束して病院を後にしていましたが

“やっぱり飼い主さんが面会に来るのと来ないのとで、

顔付きも違うし、回復がぜんぜん違うんだよね〜” と先生

面会については、はなから病院に対して遠慮する必要はないし、

逆に、病院やドクターを見極める目安でもあるのだと、今はつくづく思います

そして、これまで先の病院では、聞きたいことも聞けずに遠慮したり

信頼しようとして努めて入院させてきた、先住猫のぴーちゃんとふぅちゃんに

こころから申し訳ないことをしたと思いました…

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状態がひとまず安定して退院してからは、

子猫の時から母猫代わりのりんちゃんが、暖かくなるまでの3ヶ月間

こーちゃんに24時間付きっきりでお世話をしてくれましたのも大きかったと思います

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そのりんちゃんは、一昨年、高齢になってからのガンということもあり

積極的な治療はせずに入院もさせず、最後は通院も疲れる感じだったので止めました

りんちゃんは、診察中でも先生の手にゴロゴロスリスリするような

本当に性格の穏やかなよい猫でした

痛みの緩和に重点を置き、最後の2ヶ月の看護や介護は大変でしたが、

看取りの覚悟ができたのも、こーちゃんのこの経験があったのと

何かあれば、先生にすぐ相談できるという心強さがあったからできたことでした

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こーちゃんが見るからに闘病していたのは最初の半年程度

最近の状態は、これまででもっとも安定しているので、

もちろん急変や大きな病気になれば別ですが、

まだまだ2〜3年は、病気と上手に付き合って元気に暮らしていけそうな気がします

こーちゃんの点滴のお陰で、必要に迫られて猫用洋服を作るようになり

良くなるに連れて、毎週作っていた洋服を作る手が空いたので

家にいる時間で、これまで知らなかった世界がたくさんたくさん広がりました

こーちゃんにも、本当に感謝&感謝です

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最後に、今日のオマケ情報〜

【日本の毛皮農場がゼロ】
今どき本物の毛皮は流行らない… そのオシャレ、動物の死体ですよ(^^;
http://alternas.jp/study/global/66945


【猫にコタツ 低温やけどと熱中症に注意】
40度以上に3時間… 猫は暑さ(夏の暑さもね)に鈍感なのを知ってください
https://uruurumi.com/2016/11/29/kotatu-yakedo/


【オリジナルペーパーバッグが作れます】
送料無料¥980〜
http://shop.sippolife.jp/shopdetail/000000000021/?_ga=1.141370930.1046917269.1439903320


【長野市山中に猫20匹遺棄・その後全頭譲渡先決まる】
愛護動物を捨てることは罪(100万円以下の罰金)になります
https://www.city.nagano.nagano.jp/uploaded/attachment/102523.pdf

※ちなみに、シツケと称して愛護動物に暴力をふるうこと、
必要な世話や病気の治療をしないことも懲役または罰金刑の対象になります


【海外セレブたちもペットを飼うなら里親になる】
アマンダ・サイフリッドさん、ジョージ・クルーニーさん…
http://gathery.recruit-lifestyle.co.jp/article/1143212788731852901/page_2#auto
http://dearpaws.blog.fc2.com/blog-entry-8.html

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コメント(21件)

内 容 ニックネーム/日時
引っ越すたびに口コミで獣医さんを選び、実際いくと、ちょっと違うなぁと思うと変えてみたりもしました。幸い、たろとはなは定期健診だけで済んでいるのでまだ入院したことはありません。
でも、これからは色んなことも起こってくるだろうとは思っています。
まぁ、その時はできることをすればいいなと思っとります、はい。
はく製が何より苦手です。
悪趣味としか思えないです。
コマダム
2017/01/08 14:10
医者から獣医さんまで、多くの病院やクリニックによって個性的というか、上中下、診療費用も松竹梅と、物扱いのせんせいもいたり、自身の手を血だらけにしながら、注射をしていただいた先生、尿道を拡張して延命治療してくれた先生。医者のことは、いろいろとありました。
人間のことは別として、猫には教えてもらいました。
今、三匹目で、なんとか飼い主風になってきました。
現在のネオは、4つの病院を変えて、救われました。あまりに違いがあって、困ったものでしたが、pmarinさんがおっしゃるとおり、普段から猫との信頼関係や疾病時の愛情表現などは、本当に有効だと思います。現在ネオは、外に対して恐怖感が収まっていません。あのひどい治療した訪問救急の医者のことを思い出すのでしょう。
ピンポンとなるだけ、自分が帰宅するだけで、警戒したり隠れたりします。
今でも毎日、はなしかけたり、癒しています。大切な自分の子ですから、いつも注視しています。肝心のコメントとしては、やっぱり、pmarinさんはすごいや!足向けて眠れないです。でも、どの方向に足向けてるかは不明です。(笑)こーちゃんもかぁりーちゃんも、私にとって、パワーの源になっています。頑張らないといけないって、教えてもらっています。
FREEHAND(ベランダ主夫)
2017/01/08 16:31
どういう医師かというのは大切でしょうね。
うちがかかっている病院がよいのかどうか、私自身はっきりわかっているとはいえません。
ただ、棗が入院した時、毎日面会に行きましたが、いつも診療時間外に行かせてもらっていました。
大体毎回30分ほど一緒に過ごせて、棗はすっかり甘えん坊になりました。
看護師さんたちもすごく優しくて、質問しやすいです。
pmarinさんのブログを見ていて、わからないことは遠慮せずに聞かないといけないと思うようになりました。
猫は口がきけないのだから、飼い主がしっかりしないといけませんもんね。

こーちゃんもりんちゃんも、色々ありますが、
病気と折り合いを付けながら長生きしてほしいです。
Sai
2017/01/08 21:29
お医者さん選びって難しいですよね
いいお医者さんが見つかって良かったですね
ペットは住み慣れた自宅が一番いいんですよね
実家の先猫のミルクも 先生が そのほうがいいでしょうといって なるべく入院する期間を短くしてもらったことがありました
かぁりーちゃん 病院 お疲れ様でした
膀胱炎 原因不明なんですね
お薬で良くなってくれるなら その時に対処していけば大丈夫ですね
みるしっぽ
2017/01/08 21:49
かぁりーちゃんの膀胱炎ひどくならなくてよかったです。
去年は赤い汗にたどり着くまで大変でしたね、思い出しました。
こーちゃんの最初のお医者さんは
なんか猫ちゃんのメンタル全然わかってないみたいですね。
足元が柵ってひどすぎですね。そんなところに閉じ込められて大好きな飼い主さんにも会えなかったら、病状が悪くなるのは当たり前ですね。
今のお医者をよくぞ探してくれたって、
こーちゃんがこれまで元気になれたのはpmarinさんへの感謝の気持ちがそうさせたのかもしれませんね(*^^*)
今日は良い話をありがとうございました。
ノア
2017/01/08 23:37
かぁりーちゃん膀胱炎も悪化してなくて良かったです。
お正月も終わり日常生活に戻りかぁりーちゃんも少しお疲れ気味かな〜
こーちゃんの点滴生活も既に5年目に突入ですが、本当にこーちゃんは頑張り屋さんだと思います。こーちゃんの生きる為に頑張る精神力とpmarinさんの愛情の力が一番のお薬だと思います。
今年で12歳を迎えるこーちゃん、まだまだ沢山長生きしないとね〜♪
sabatora nyanya
2017/01/09 01:14
かぁりーちゃん、良かったです&お飾りのお仕事お疲れ様〜
こーちゃんもこれからも元気に楽しませてね。
でもホントに声無き方々の対応難しい…常に変化に気付かないと…
かるち
2017/01/09 08:25
お早うございます
かぁりーちゃん、(−)で良かった
こーちゃんも元気そう
何よりです
すーちん
2017/01/09 08:30
かぁりーちゃん、鏡餅のお役目も終了ですね。お疲れ様〜。
うちもこれからふたりとも年とともに色々出てくると思っています。
その時にみんみんがしっかりとふたりの生きる力を信じてサポートしたいと思っています。
そのためにも獣医さんとの信頼関係もしっかり考えて作っておかないとね。
みんみん
2017/01/09 08:58
かぁりーちゃん、膀胱炎悪化しなくて良かったです。こーちゃんも頑張っていますね。5年目に突入本当に凄いです!りんちゃん、pmarinさんの愛情、看護、なにより本人の生命力と頑張りですね。
病院選びは本当に難しいですね。ずっとおんなじ所に行ってるとその治療方法が間違っていたのには気が付かなくて…。チャムちゃんには本当に申し訳ないことをしたと思っていますが幸いにも副作用で腎臓が悪くならなかったのが幸いでした。たまたま日曜日に具合が悪くなりキジミちゃんが今の病院に行き、その後チャムも日曜日に具合が悪くなったので同じ病院へ。その時治療方法を聞かれて先生たちがびっくりされこっちはどういうう事か初めはわ分からなかったんですが。いろいろ調べられて話を聞いて本当にびっくりしました。今の病院は点滴は使用した分だけで長く点滴をする子に対しては料金が半額にしてくださり本当に助かりました。もうその子の時間がない時は病院ではこれだけしかできないとかちゃんと話してくれるのでいいです。いろんな事も先生や看護士さんに聞いたりします。病院選びは難しいですね。
りんまま
2017/01/09 14:31
そうだったんですね。
pmarinさんも病院選びでは大変な思いをしたんですね。
本当に病院選びって難しいです。
痛感してます。(泣)
今は2件の先生に診てもらっていますが、どちらも甲乙つけがたいのです。
病院の大きさ、設備、近いか遠いか・・・
心筋症の事もあるので設備の整った病院が良いのかとも思ったり、
通院のストレスを考えると近い方が良いのかと思ったり。(笑)
飼い主である私がしっかりしないといけないと分かっていても、なかなか決められません。
まだ、アメリの病気をすべて受け入れられていない・・のかもしれません。(泣)
(ゆ)
2017/01/09 21:23
こんばんは^^
こーちゃん、もう腎臓の病になってから5年が
経つのですね〜〜〜!
入院してる間に、目が見えなくなってしまうなんて・・・
病院によって対応が天と地程違いが有るのですね!@@
今の先生に巡り合えて、こーちゃん良かったですね 
かぁりーちゃんも膀胱炎が悪化しなくてよかったです^^

メイが診て貰ってる病院も先生一人の個人病院ですが
具合が悪くなった場合お休みの日でも、連絡すると何とか
都合をつけて診て下さるので心強いです。
この先生も入院すると猫はストレスが大きいので
手術した場合などを除いては、なるべく自宅療法を
薦めています。
私もメイの病気と付き合いながら、今年も過ごして
行きますね!
Kazzy
2017/01/09 21:57
かぁりーちゃん、誰の足で遊んでるの?(笑)

病院や先生の話、よくわかりますよ。
最近、友達がこの秋にバロンの手術をしてくださった高度医療センターの先生にセカオピをもらいにいって、バロンの話も出たそうなんですが、「正直バロンちゃんはダメかなと思ってました」なんて裏話がざくざく出てきて(苦笑)。でも医者の見込みを覆しちゃう動物の底力はすごいなと。
そこは診察室が複数あったので、空いていれば連れてきてくれて1時間くらいゆっくりと面会させてもらえました。入院室で面会したこともありましたけど、それは点滴中だったりバロンを動かすとよくない状態のときだけでしたね。
それと、近所のかかりつけの方も以前はいわゆるバックヤードを見せない感じだったのだけど、経営が替わって高度医療センターと同じグループ病院になってからはすごくオープンになりました。入院室に飼い主さんが入って面会してる様子も見ましたし、ワンちゃんのトリミングルームが空いてるときはそちらも診察室代わりに使ったりして。何も隠さないっていうのは使う側に安心感を与えますよね。

今年もみんにゃん、ぼちぼちと元気でやっていきましょー
路地猫
2017/01/10 09:50
りんちゃんが居てくれたのが一番良かったねぇ〜
はな
2017/01/11 19:29
新年のこーちゃんを見るたびにあの時のこーちゃんを思い出します。あの年はとても切ないお正月でしたね…でも今はこんなに良くなってほんとうに嬉しいですね。pmarinさんが一生懸命だったこと、りんちゃんが優しくしてくれたことこーちゃんはちゃんと分かって元気になれたのでしょうね。
サイ
2017/01/12 00:11
「生きてるだけで丸儲け」というフレーズを、
座右の銘にしてるお笑いタレントがいましたが、
本当にこーちゃん凄いですよね。確かに、
1億円の値打ちのある「福猫」かも知れません。
諦めなければ希望はあるという点で、
私たちに勇気を与えてくれている気がしました。
yasuhiko
2017/01/12 17:41
ネオも入院二週間ぐらいしたのニャ!ご飯食べないので、見事なスリムになったニャ。
コーちゃんもかぁりーちゃんも頑張ってるニャ・・・。ネオも頑張って結石対応のご飯を食べるニャ!ネオは二人のニャンちゃんをみて、頑張れるニャ!
元気でニャ!ネオより
ネオにゃ!
2017/01/12 21:32
人の医者は眼科、歯科、内科など分かれていますが、獣医は獣医(最近は猫専門、歯専門というところも出てきましたね)だけ。ひとりで全ての病気に対処するのですから自ずと限界も出てきます
病気、怪我によってこちらが病院(医者)を替えるくらいの覚悟が必要なのかも
かぁりーちゃんもこーちゃんも体調崩さずいてくれるのが何よりです
マーシャの乳母や
2017/01/12 23:02
pmarinさん(^^)
おはようございます。
動物病院も人間の病院も、その先生次第というか、その人となりというか・・・。
ワタシも今行ってる病院の先生からムサシのデキモノを「ガン」です。って言われて「手術しますか?」と聞かれ「はい、おい願いします」と答えたら「陽性か悪性か調べるにはもう1万かかります」と直ぐに言われました(^^;)
もうずっと行ってる病院なので、仕方ないかなぁ〜とも思っていますが・・・。

それにしてもこーちゃん(@@)
>背を向けたまま食べず飲まずで9日間…
すごい(@@)超内弁慶で臆病なこーちゃん、よく頑張りましたねぇ〜。えらいえらい。
>動物たちが治ろうとしなければ、治ることはありません。
生きようとする力の方が勝ったのですね。
人間にも言えることですね。人間も動物だし・・・。



後でいろいろ聞いたらなんかお高いらしい(^^;)
詩音連音
2017/01/13 06:47
かぁりーちゃん、ママの足を美味しそうに舐めてる〜
今回は悪化しなくて良かったね。
お正月仕様の豪華なベッドにビックリです
こーちゃんがここまで回復できたのも
pmarin家のみんなの愛情のお蔭だと思います。
今年も元気でかぁりーちゃんと仲良く過ごそうね
kazu
2017/01/14 16:11
動物病院の先生は色々いらっしゃるみたいですね。やはり信頼関係は大事ですよね!特に口を聞けないのが相手ですから気持ちを理解してあげたいですね!
イッシー
2017/01/15 17:53

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